誕生日おめでとう、ディアッカ★ ここは、キラマニアが居るZAFT軍。 まだキラマニアは16歳の頃の話しである。 3月29日、今日はディアッカの誕生日。 クルーゼ隊のメンバー(ディアッカ以外)のメンバーでプレゼントを何にするか相談していた 「あの、ディアッカの誕生日プレゼント何にしますか?」 「キラのプロマイドはあげないぞ」 「誰がいるか!?欲しいのは貴様だろうが!?」 「当たり★」 「何が当たりだ〜〜〜!!」 ぎゃ〜〜ともめだす、アスとイザ・・・ニコルはそんなあほ2人を外で見ていた 「1回・・・死にます?2人とも・・・・」 ちょっと黒いよ、ニコル・・・ 「いや・・・死にたくはない・・・っで、話しを戻すぞ! ディアッカの誕生日何がいい??ニコル、答えてみろ!」 「やっぱり、ディアッカにはもっと勉強してほしいので参考書がいいですね。」 「・・・・(あいつ、年下にもっと勉強してほしいと思われてるとわ) そうか、では、アスラン、答えろ!」 「やっぱり、ディアッカはエロ本かイザークか・・・」 「なるほどーって、何で俺なんだよ!?」 「「だってねー」」 アスとニコがニヤニヤしながらイザークを見た。 「恋人だろ?」 「////////」 「あーイザーク、顔真赤ですよ?」 「ウルサーーーイ!!!///」 「じゃぁ、やっぱりエロ本?」 「アスラン、ちょっと・・・」 「ん?」 ニコルはアスランの耳元でごにょごにょと話した。 「何をこそこそやっている、貴様ら!」 「「イザ〜クvvv」」 「なんだその『vvv』は!?」 「「怒らないでね〜〜」」 「え・・・?うわ〜〜〜!?やめろ〜〜!!??」 びーーー 「ん?はい・・・アスラン?」 ディアッカは雑誌を置きドアを開けたら アスランが居た。 それもあやしい大きな箱を抱えて・・・ 「ディアッカ、今日誕生日だろ?俺とニコルからプレゼントvv あ、中身は返品不可能だからな!では!!」 「あ、おい!?」 ディアッカにあやしい箱を押しつけて部屋を去って行った・・・・ 「あいつら、きがきくな!よし、さっそく開けてみるか・・・」 ディアッカは、箱を開けた。 「!!??」 「・・・・・・・」 「イザーク!!??///」 箱の中身はピンクのリボンに包まれたイザークがあった (それもリボンつけているだけで服はきていない) 「イザーク、どうしたの !?」 「・・・た・・・んじょうび・・・プレゼント・・・・にされた!!!」 「ニコル達に?」 「そうだ〜〜〜!!!」 (イザークかわいいvvvあいつらいつもはウザイやつだけど今日は 感謝い〜っぱいしなくちゃな・・・) 「では、いっただきま〜す★」 「ぎにゃ〜〜〜!!!???」 そのあと、イザークはディアッカに食われたとさ・・・ そのころアスランとニコルは 「俺の今年の誕生日はキラがいいな・・・」 「それは、無理でしょう・・・いろんな意味で・・・」 そりゃー地球軍だもんね・・・ END ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ザフトアホ小説です。 SEED時代のザフトが一番管理人は好きです(誰も聞いてない) でも、キラマニアです。 |